気がつけば九鉄フェチThe Next:So-netブログ
So-net無料ブログ作成
485_0818_3.jpg

ザルツブルク [旅行]

時間も時間なので、早々に観光へ出発!
でも、ザルツブルク駅。
外観はまだ工事中でした。
1G7A6123.jpg


山も見えていい感じ。
1G7A6124.jpg


"PostBus"って書いてありました。
赤いから? 違うと思いますけど…
1G7A6114.jpg


ふと、見上げると怪しげな架線らしきものが…
線路はないのに。
1G7A6115.jpg


正解は越後製菓…ではなく、トロリーバスでした。
1G7A6117.jpg


しかもトレーラーなので曲がるときにグンニャリ。
日本でこれに乗るには"大型牽引二種という"King of 運転免許"的なものが必要です。
1G7A6121.jpg


OBBの本社か支社かわかりませんが建物の前にオブジェが飾ってありました。
機関車の部品っぽいのですが、ひまわり。
1G7A6126.jpg


DBのトレーラー。
格好よろしゅうございます。
1G7A6127.jpg


そして、あの山のてっぺんが何番目かの目的地。
ホーエンザルツブルク城です。
1G7A6129.jpg


目的地ではないいろいろなところに引っ掛かってますけど。
1G7A6130.jpg


駅から乗ったバスの運転手さんイチオシの橋。
「こんなに晴れているのに渡らない手はない」とのことでした。
でも、ザルツァハ川に架かる普通の橋でした。
1G7A6131.jpg


橋の上から…
1G7A6132.jpg


お隣の橋にはトレーラートロリーバスがたくさん!
1G7A6136.jpg


まだ、橋の上…やはり、良い橋だったようです。
1G7A6137.jpg


やっと、橋を渡り終わりました。
対岸でもトレーラートロリー…
女性運転手さんです。
私と一緒にダイエットしましょう…みたいな。
1G7A6139.jpg


おっと、1番目の目的地はここでした。
このあたりは"旧市街"と言われており、建物を含めて世界遺産とか。
素晴らしゅうございます。
この広場はレジデンツ広場。
そしてこの反対には…
1G7A6141.jpg


あらあら、"回れ右"をしようとしたら馬車に引っ掛かってしまいました。
1G7A6142.jpg

1番目の目的地のご案内は次回…も~しわけございません(汗)
nice!(38)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

ザルツブルク中央駅 [旅行]

ヨーロッパには”××中央駅”と言う名前の駅がたくさんありますね。
ここも同じく”ザルツブルク中央駅”です。
ってことは”鹿児島中央駅”はヨーロッパチックか。

ザルツブルク中央駅は工事中。
日本と同様に鉄道敷地に住宅が進出。
か、どうかわかりませんけど。
1G7A6091.jpg


DB車両の列車がドイツ方面へ出発。
1G7A6092.jpg


最後尾。
これもまた運転台付きの客車。
1G7A6097.jpg


記念に駅名表示を。
1G7A6099.jpg


13時10分です。
もっと早く来なければ…
1G7A6100.jpg


あちらのホームにはOBBの列車。
1G7A6103.jpg


来ましたよ!JRQ883系チックな車両が。
柱被りですが。。。
1G7A6104.jpg


駅舎の方はほぼ完成してました。
1G7A6109.jpg


昔の雰囲気を生かして改築されたようです。
しつこいですが、門司港駅もこのようにしてほしい…
1G7A6110.jpg


壁もオシャレでございます。
1G7A6113.jpg


駅舎を出てOBBの看板などを…
1G7A6112.jpg


当たり前ですが、ここはオーストリア。
ユーロナンバーの表記も”A”となってます。
1G7A6111.jpg

時間も時間なのでとっとと観光施設へ行かないと。
今回は撮り鉄旅ではないのですから。
nice!(38)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

ザルツブルクへ! [旅行]

ミュンヘン中央駅を出発いたしました。
撮り鉄に夢中になり乗り遅れることもなく…
1G7A6071.jpg


ドイツ鉄道にしては短めな車両。
通勤型か?
1G7A6072.jpg


スペシャルカラーなELを発見!
ドイツでも架線柱に被られます(涙)
1G7A6073.jpg


徐々に風景はファーム的に。
1G7A6074.jpg


突然ですが、DBの架線と架線柱。
日本の交流電化区間の架線柱とちょっとだけ似ています。
1G7A6075.jpg


12時ちょうどにどこかの駅に到着。
1G7A6076.jpg


ローゼンハイムでした。
日本では甘いお菓子のお店の名前です。
1G7A6077.jpg


寝っ転がっていたのでせっかくのDBのELもこんなになっちゃいました。
ちゃんと撮らないといけません(汗)
1G7A6080.jpg


今は使われていなさそうな施設。
”鉄”としては一等地のこの施設。住みとうございます。
1G7A6082.jpg


日本ではあまり見かけない外向きに飾る花。
このような家が(ほとんどの家?)たくさんありました。
1G7A6085.jpg


ここもまた外向きの花。
1G7A6086.jpg


性懲りもなく横っちょになっていたのでなんという駅かわからず。
とりあえず撮ってみました。
1G7A6087.jpg


ドイツ版丘の街…かな?
違うと思いますけど。
1G7A6089.jpg


な~んて言っていたら、あっという間にザルツブルク。
そうです。あの丘のあとの写真がございません。
お察しの通り寝腐ってました。
1G7A6090.jpg

島国育ちの私にとって国境を鉄道でクリアするなんて信じられません。
しかも、寝腐っているうちに通過とは。
このあと、ザルツブルク駅で少しだけ撮り鉄をして街中へ出掛けます。
nice!(38)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

またもや、ミュンヘン中央駅で撮り鉄 [旅行]

ザルツブルクに向かう前に恒例となりました(?)”ミュンヘン中央駅で撮り鉄”でございます。
ちょっと見えにくいのですがICEを追っかけるおじさん一人。
乗車している方のお見送りでしょうか。ホームの先端まで行ってしまいそうな勢いでした。
1G7A6035.jpg


ドイツの機関車は動輪が小さめです。
昔の蒸気は死ぬほどデカイ動輪がついていたのに。
1G7A6036.jpg


”STARLIGHT Express”ラッピングの機関車です。
で、”STARLIGHT Express”ってなに?
1G7A6038.jpg


ICEが2種。
1G7A6042.jpg


いまだ乗れずのダブルデッカー。
1G7A6043.jpg


駅構内のカートです。
これで構内をドリフトして走りたい…無理かっ!
1G7A6048.jpg


ミュンヘン中央駅周辺は再開発中。
いたるところで工事してました。
1G7A6049.jpg


そして、この列車に乗ってザルツブルクに向かいます。
機関車はおなじみ”SIEMENS社製”
京急の車両のようにドレミファインバータ搭載。
1G7A6051.jpg


DBはドイツ鉄道ですが、この列車はQBB。
チーズではありません。
オーストリア連邦鉄道です。
1G7A6054.jpg


SIEMENSマーク入り…ですが、虫だらけ。
1G7A6055.jpg


Railjet…窓にかかったラッピングが格好よろしゅうございます。
1G7A6059.jpg


ブタペスト?そんな遠くまで行く列車があるのか~。
1G7A6061.jpg


なんて思っていたら我々が乗る列車でした。
ドイツ、オーストリア、ハンガリーと3国をまたぐ国際列車です。
1G7A6062.jpg


お隣のホームには一人旅の少年でしょうか。
1G7A6066.jpg


乗り遅れぬよう車内に入ります。
早速、ゴミ箱チェック!
この列車にはリンゴの芯のイラストがございませんでした。
1G7A6069.jpg


そろそろ出発時間です。
お隣の国へ行くなんて長時間乗車っぽいのですが、乗車時間は2時間ちょっと。
ブタペストまで行けばそれなりにかかるのでしょう。
と言っても距離は500km以下っぽいです。
1G7A6070.jpg

それでは、ザルツブルクまで素敵な車窓の風景を楽しみます!
nice!(41)  コメント(7)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

フュッセンからミュンヘンへ [旅行]

急行だか特急だかわかりませんが、とりあえずミュンヘン行きに乗ってます。
帰り道も素敵な風景が続きます(当たり前ですが)
1G7A6017.jpg


途中、なぜか緊急停車。
線路脇の鉄道電話っぽい施設に何やら怪しいお兄さん。
ではなく、この方が運転士さん。
ラフな服装にもほどがあります(笑)
そこいらの兄ちゃんぽい運転士さん、無事にミュンヘンに着くのでしょうか。
ちょっと不安。
1G7A6018.jpg


途中駅でブンデスリーガペイントの列車に遭遇。
ミュンヘンでも見てました。
1G7A6021.jpg


何時間寝たのでしょうか。
気がついたらミュンヘン中央駅でした。
1G7A6022.jpg


ニュルンベルク行きが出るようです。
また、乗って行きたい…
20時過ぎているのにこの明るさ。
ドイツの夏、恐るべし!!!
1G7A6025.jpg


ちょっと古めな車両が良い感じです。
1G7A6027.jpg


新と旧の並び。
1G7A6029.jpg


何やらロゴが書かれているEL
これは111型機関車です。
1G7A6030.jpg


顔はチェッカーフラッグ風なペイントが施されてます。
1G7A6032.jpg

フュッセン、楽しめました!
でも、昼近くの列車ではいけません。
次回は早起きして…無理かなあ~。
明日はいよいよ国境越え。
オーストリアのザルツブルクを訪れます。
nice!(40)  コメント(4)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

フュッセン駅周辺を散策 [旅行]

ノイシュヴァンシュタイン城を楽しんだあと、フュッセン駅周辺のオシャレな街並みを散策します。
1G7A5966.jpg


街中はお花がいっぱい!
1G7A5968.jpg


美味しそう…
1G7A5970.jpg


何のお店かわかりませんがこちらもまた良い感じ。
1G7A5972.jpg


チャイナレストラン?
ラーメンとか餃子とか売っていたのでしょうか。見てくれば良かった。
1G7A5973.jpg


いろいろとオシャレに見えてしまうのは私だけでしょうか。
1G7A5976.jpg


とあるお店の入り口の天使?魔女?
1G7A5979.jpg


絵になるお子チャマを入れて。
1G7A59691.jpg


どこもかしこも素敵なお店で…
1G7A5981.jpg


ショウウインドウの建物もオシャレでした。
1G7A5989.jpg


花。
1G7A5992.jpg


そして、花。
1G7A5995.jpg


遠くからでもわかる"AC Schnitzer"のエンブレム。
1G7A5999.jpg


ACSのコンプリートカーではなさそうですが、ACSのパーツをたくさん着けてました。
E46にはオーバークオリティなでかいホィールは非ACS。
1G7A6001.jpg


1970年代製のVW TypeⅠ。
つい最近、この時代よりもっと前のTypeⅠを買おうと思ってしまいました。
結局、無難なビーにしてしまいましたけど。
1G7A6002.jpg


フュッセン駅に戻ってまいりました。
1G7A6004.jpg


昔は貨物扱いをしていたのでしょう。
貨物ホームだったっぽい建物です。
1G7A6006.jpg


駅名表示も格好良いです。
1G7A6007.jpg


この列車でミュンヘンに戻ります。
1G7A6014.jpg


フュッセンともこれでお別れです。
とても名残惜しゅうございます。
1G7A6015.jpg

それでは、非冷房の列車に乗って帰りの乗り鉄を楽しみます。
nice!(45)  コメント(5)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

ノイシュヴァンシュタイン城 [旅行]

ノイシュヴァンシュタイン城の麓に到着いたしました。
いきなりお馬さんのツ~ケ~で…
この後、このお馬さんの投下する爆弾で大変なことに…
(直撃を受けたわけではございませんけど)
1G7A5823.jpg


こちらはホーエンシュヴァンガウ城
1G7A5824.jpg


ドイツでは日本語標記の案内をよく見かけます。
1G7A5826.jpg


山の上の方にノイシュヴァンシュタイン城。
あそこまで歩くなんて考えると背筋が凍ります。
先程の馬車とバスの便もあるのですが、背筋が凍る方を選びました。
夏なので…
1G7A5828.jpg


早くもレストランで”茶~しばき”か…
我慢しました(涙)
1G7A5830.jpg


そして、茶も飲まずノイシュヴァンシュタイン城へ。
上り坂が辛ろうございます。
しかも、先程のお馬さんの絨毯爆撃でまっすぐに歩けません。
ちなみに、このレストランもスルーです。
1G7A5833.jpg


何分坂道を歩いたのでしょう。
やっとお城に着きました。
でも、入場券が買えず入り口だけを見学(涙)
当日券は入場が6時間後…
事前購入が必須のようでした。
1G7A5837.jpg


さらに登山(?)をして有名な見物ポイントを目指します。
(これはお城の横っちょです)
1G7A5839.jpg


気温もさほど高くなく絶好の登山日和…(涙)
1G7A5841.jpg


こんな景色を見ながらの登山は格別です。
1G7A5844.jpg


少し高いところまで登りました。
1G7A5846.jpg


眼下には先程のホーエンシュヴァンガウ城。
かなり登ってきました、私の足で…
1G7A5850.jpg


徒歩で上る方も結構いらっしゃいます。
1G7A5854.jpg


あっ、バスだ!
これに乗ればここまで楽に来られたのに。
まぁ、良いっす!
1G7A5856.jpg


やっと、辿りつきました。
有名なマリエン橋。
この滝の反対側は…
1G7A5857.jpg


ノイシュヴァンシュタイン城です。
1G7A5868.jpg


アップで撮ってみましたが、やはりノイシュヴァンシュタイン城。
1G7A5873.jpg

これを見ないとドイツに来た意味がございません。
(うっそで~~す!、DTMが見られればすべて良し)
私も人並みに観光なんぞを楽しみました。
帰りは当然バス利用。
下り坂は辛ろうございますから(汗)
nice!(49)  コメント(11)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

フュッセンへ!(到着) [旅行]

非冷房の列車に乗ってますぅ~…みたいな。
でも、とても快適です。
車窓の景色が素晴らしいので。
1G7A5757.jpg


横っチョから貨物が接近!
1G7A5760.jpg


駅で合流!
日本のDE10のようなセミセンターキャブのDL。
1G7A5772.jpg


そして、車内。
冷房装置がないので屋根が高こうございます。
1G7A5773.jpg


子供用の遊び場付き。
九州のあの列車同様に。
1G7A5775.jpg


途中駅で乗り換えます。
これが乗ってきた列車。
1G7A5777.jpg


こちらがフュッセン行きの冷房車。
1G7A5779.jpg


進むにつれ景色はさらに牧歌的になってまいりました。
1G7A5801.jpg


たとえがワンパターンで恐縮ですが”美瑛のよう”…
1G7A5802.jpg


高い山が見えてまいりました。
1G7A5804.jpg


途中停車駅も良い感じです。
1G7A5805.jpg


”Seeg”と言う駅にも停まりました。
1G7A5806.jpg


長閑な景色の中を駆け抜けるビ~エムダブリュウ~!
1G7A5813.jpg


さらに山が近くなりました。
甲斐駒ケ岳でないことだけはわかります。
1G7A5815.jpg


そして、到着!
フュッセン駅舎です。
1G7A5822.jpg


モタモタと写真を撮っていたらこのバスに乗り遅れました。
お城の麓行きだったのに…
1G7A5820.jpg


それでは、上の写真に写っているツ~ベンのタクシーでお城を目指します。
nice!(35)  コメント(6)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

フュッセンへ!(途中駅まで…) [旅行]

今日は電車でフュッセンへ向かいます。
フュッセンと言えば、かの有名なあのお城があるところです。
TDLのシンデレラ城のモデルとなった城『ノイシュバンシュタイン城』です!
でも、その前に恒例となりました(?)”ミュンヘン中央駅で鉄”でございます。
オシャレなテールエンドも格好良いのですが、貫通幌バリ出しのこの姿が格好良いです。
日本でも昔はこんな感じでした。
1G7A5719.jpg


おなじみの赤い電車。
1G7A5720.jpg


ファーストクラスの乗客と別れを惜しんでいるのでしょうか…
1G7A5724.jpg


どこかの誰かさんと体形が”極似”のおじさんに見られてしまいました。
1G7A5729.jpg


目隠し窓の裏はどうなっているのでしょう。
今更ながら気になります。
1G7A5730.jpg


ブンデスリーガのどなたかでしょうか…キーパーのようですが。
1G7A5732.jpg


ミュンヘン中央駅には”シコタマ”ホームがございます。
こちらはオープンエアなホームです。
1G7A5733.jpg


となりにはちょっとおしゃれな車両が停まってました。
1G7A5734.jpg


中間車のみがダブルデッカーの編成。
近鉄の車両にちょっと似てます、サイドビューだけですけど。
1G7A5736.jpg


ちょっと古めのこの電車、”非冷房”です。
1G7A5737.jpg


かなりワイドドアのダブルデッカー。
これなら私のお腹も引っ掛かりません(涙)
1G7A5738.jpg


ハイパワーっぽいDBのDL。
1G7A5741.jpg


撮り鉄終了!
ドアが閉まって出発です。
1G7A5744.jpg


名残惜しゅうございますが、出発してしまいました。
帰りにまた撮り鉄でもと。
1G7A5745.jpg


ミュンヘンからフュッセンへ行くのにはちょっと遅めの電車です。
日が長いからこの時間でもOKか…
1G7A5747.jpg

なんと乗った列車は非冷房。
やっちまいました。
でも、湿度の低いドイツの夏。
非冷房でも快適です…かな?
nice!(38)  コメント(5)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

ご近所の桜2014 [散歩]

今年も綺麗に咲きました。
ご近所の石神井川沿いの桜です。
開花直後の強い風雨にも負けず、気がつけばド~ンと一気に満開近くまで。
今週末くらいまでは楽しめそうです。
DSC_0622.jpg


今年も川面に届く勢いです。
DSC_0623.jpg


月やら星などに届く勢いです(届かないか)
DSC_0624.jpg


ちょっと移動して練馬では有名な”千川通り”の桜。
千川通りとは今は暗渠化されている千川上水に沿った道路です。
その昔は川がチョロチョロと流れていたそうです。
(おっさんの私でも知らないくらいムカ~シのお話です)
DSC_0628.jpg

横着して車から降りずに撮ったのでボンネットが写り込み…

では、上の方なら…
DSC_0629.jpg


そして、地元に戻った夕方にもう一度。
夕陽が当たると雰囲気もちょっと変わって良い感じ。
DSC_0633.jpg


咲き始めかと思っていたのですが満開です。
DSC_0636.jpg


今週末まで持つのでしょうか。
DSC_0638.jpg


以上、ご近所の桜2014でした。
今年も、あの場所へ行って”桜+鉄”でもと考えておりますが、どうなることやら。
nice!(40)  コメント(8)  トラックバック(0) 
共通テーマ:旅行

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。